2007年5月30日 (水)

長谷工より・・・

先週の金曜日に、このようなメールが届きました。敢えて、全文を載せてみたいと思います。(勿論、個人名は消してあります。)

何故、このような上からものを見るような発言ができるのかが、不思議です。

●●様

長谷工・■■です。

お世話様です。


補償につきまして、数名の方からは確認書をいただき振り込みを終えています。

6月には四半期の決算を迎えますので、これ以上、手続きを遅らせることは厳しい状況となってきております。

本来は3月までのところを特例として延長してきておりますので、これ以上、延ばすことは難しいです。

販売の準備も進んでおりますので、将来的に良好な相隣関係を築いていただくためにも、早急に補償費をお支払いさせて頂きたいと考えております。

来週には再度確認書の返送依頼書は皆様に配布いたします。

●●様個人としても、御判断いただく時期となりましてので、よろしくお願い致します。

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2007年4月23日 (月)

長谷工・ダイアの協定違反

Thomasです

朝7時半・・・・・「ダイア八千代中央建設現場」既にクレーンが動いています。
朝っぱらから非常にうるさいです。

作業準備を含めて8時開始のはずですが、毎度毎度約束の守れない困った会社です。
協定なんてそっちのけで毎々毎回・・・7時半には大抵作業準備しています。

長谷工さん、何度いっても忘れるのだから、横断幕に書いてくださいよ。
「GOOD JOBパトロール」?そんなこと書いてる場合じゃないでしょ?
作業前からちゃんとしましょうよ。

工事協定書の締結前に行った協議についても守れなかった場合についての罰則をかたくなに拒んでいましたからね。「破るつもりだから罰則定められないんでしょ?」とのこちらからの問いにも「そうではない」という長谷工&ダイアの返答でしたが、やはり破るつもりで約束していたのですね。

長谷工・ダイアさん、(「さん」付けするのもばかばかしいとすら感じますが)
ふざけるのもいい加減にしませんか?
大人なんだから約束くらい守りましょうよ。

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2007年3月19日 (月)

最後通告?

先日、長谷工さんが自宅に来ました。補償問題の話し合いです。

私たちとしては、一人出会うのは良くないと思い、近隣住民皆さんに声をかけた結果、7名の方が来てくれました。

長谷公算は最近近隣住民に対して、協定書違反を行っているなどの話も、勿論出しました。これは、現場に報告するとの事で、現場では今までの経緯(結局、深夜に及んだ作業や、クレーンを平日は下ろして帰らない理由は個人的に聞いた者だけが知っている状態です)を文書にして、私たちに配る・・・と言っておきながら、全くきていない状態です。

長谷工さんは、『協定書も締結した事だし、補償問題も一気に解決したい』と申し出た上で、補償金額の増額を言ってきました。前回、提示した金額の倍を出すそうです。

また、長谷工さんは『この提示でも、ダメなら・・・近隣住民さんが出している「マンションができる事によって、生じた資産の現象の補填」は無理だそうです。・・・ダメなら、もう決裂で終わってしまう事になります。と言ってきました。

つまり、これが最後通告?という事になるんでしょうか?

補償問題といい、今までの協定書違反の話といい、つくづく自分(長谷工)本位だなぁ・・・と思わずにはいられません。クレーンを平日は下ろさない理由にしても、「クレーンを上げるのに、1時間近くかかってしまい、作業がさらに遅くなる・・・から、平日はクレーンを下ろさないそうです。一瞬なるほど、と思ってしまいますが、それは=(イコール)長谷工の都合ですよね。

自宅に来てもらった時もそうなんですが、長谷工さんには誠意が感じられない、という住民がほとんどです。中には、「ああいう態度を取るから、私は印鑑を付けない」と言ってる方もいらっしゃいました。

我が家もどうしたものか・・・?長谷工さんが土下座するくらいの気持ちがあるなら・・・考える気にもなれるのに・・・。

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